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2009
01.09

葬儀に列席して感じたこと

Category: 心の風景
伯母が亡くなり、葬儀に列席しました。


私の亡き父親の一番上のお姉さんです。


そこで感じたことは


まず、伯母に対して


「お疲れ様です。そして、新たな旅立ちをお祝いいたします。」


この気持ちでした。


ご遺体を見るともう、伯母はそこにはいませんでした。


なぜか、そう感じました。


何か「千の風」の歌のようですが。(笑)


あるのは、伯母が宿っていた体があるだけ。


そして、葬儀というものは


亡くなった本人のためのものではなく


遺族に対する癒しの儀式だと感じました。


亡くなった本人はそこにいません。


ただ、遺族にとっては物理的な体が目の前にあるから


また、『死』自体が全ての終わりという認識なので


悲しく、寂しく、遣る瀬無いものだと思うのです。


こんな書き方をするとスピリチュアルな世界だと


言われそうですが・・・(笑)


本来、人間はそうなのではないかと思うのです。


「自分を認識する意識はいったいどこから来たのか?」


こんな疑問から出発して「今ここ」でこんな風に感じています。








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